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豪快オイルサーディン丼
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Course
camp, rice
Cuisine
manga
Servings
1
person
Equipment
1 メスティン
Ingredients
1
合
米
使うのは炊き上がりの2/3
適量
水
お水がメスティンの内部の”ぽちぽち”の真ん中まで
1
枚
レタス
6
匹
オイルサーディン
適量
醤油
Instructions
メスティンで米を炊く
まずお米を炊いていきます。メスティンに洗った生米一合を加え、メスティンの内側の”ぽちぽち”の真ん中くらいの高さまでお水を注ぎます。
では、せっかくなのでここからは鮎美のメスティン用「飯炊き唄」に倣ってお米を炊いていきましょう。
「はじめマックス」:
お米とお水を入れたメスティンを強火にかけます。
「ププッと吹いたら
グッとこらえて15分
」:
沸騰して一度吹いたら、火力を弱めて約15分弱火にかけます。この時蓋の上に重りを置いておくと宜しいです。
「
まもなくチリチリおどろいて
」:
15分ほど炊いて中の水気がなくなればチリチリという音が鳴り始めるので、それを合図に火を止めます。ここではまだ蓋は開けてはいけません。
「火から飛び降り10分ムラムラ」:
最後にメスティンをタオルで包んでコンロから降ろし、上下逆さまにしてそのまま約10分蒸らしておきます。
さて、蒸らし時間が過ぎれば中の様子を見てみましょう。実に良い感じで炊けています。メスティン、グッジョブ!!
今回は炊き上がったご飯の2/3だけを使うので、1/3のご飯を取り分けて残りをしゃもじで十分にほぐしてならしておきます。
*今回使わなかった1/3は作中に倣いおにぎりにします。
オイルサーディン丼の仕上げ
新鮮なレタスを水で洗ってちぎり、ご飯の上にのせます。
さらにその上にオイルサーディンをたっぷりとのせます。漬けオイルもたっぷりと入れてしまいましょう。最後の仕上げにお醤油を回しかければ出来上がりです。
*今回はタイミングよく冷蔵庫に自家製オイルサーディンがあったので、缶詰ではなくこちらを使用しています。
Keyword
キャンプ飯, 山ご飯, 山と食欲と私